ONLINE SEMINAR / 90 MIN

病院で「異常なし」と言われても、体は重く、心は休まらない。

東洋医学の視点と「思考の再設計」で、自分を追い込む思考のクセと身体の緊張の関係をひもとく90分オンラインセミナー

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CHECK

こんな繰り返しに、心当たりはありませんか

WHY THE ROOT

身体だけでなく、思考の根を見る理由

張り詰めたままの線と、ゆるんだ線。思考の張りと、身体の張りは地続きにあります。

身体の緊張がゆるまない背景には、長年の思考のクセが関わっている場合があります。

「我慢しなければ」「私が頑張らなければ」という考え方が、心と身体を常に張り詰めさせていることがあります。

身体を休めることと同じくらい、身体をそこまで追い込んでいる「思考の根」を見つめ直すことが大切です。

順番があります。

  1. 01

    自己犠牲の重りを手放す

    溜め込んだ「自分を後回しにする習慣」から先に手をつける

  2. 02

    思考が軽くなる

    張り詰めていた考え方に、すき間ができる

  3. 03

    暮らしを動かす

    暮らしを自分のために動かせるようになる

TAKEAWAYS

90分で持ち帰れるもの

  1. 01

    基本の知識

    思考のクセと身体の緊張・休まらなさの関係についての基本の知識

  2. 02

    自他を分ける

    家族や周囲に引きずられない「自他を分ける境界線」の引き方

  3. 03

    ゆるめる手順

    ノートとペンでできる、張り詰めた思考をゆるめる整理の手順

  4. 04

    自分でケアする

    誰かに頼り続けるのではなく、自分の手で心身をケアする習慣のつくり方

TRAINER

担当トレーナー

池町 侑子

池町 侑子

IKEMACHI YUKO

  • 鍼灸師(国家資格)

鍼灸師として身体に向き合うなかで、身体だけを整えても同じ不調を繰り返す方を大勢見てきました。

私自身も、自己犠牲で消耗しきった時期があります。

自他との境界線を引き、思考の側から自分を立て直した経験をもとに、身体と思考の両面から自分をケアする方法をお伝えしています。

COMMON QUESTIONS

参加の前に、よくいただくご質問

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セミナーにご参加の方には、ご希望に応じて個別面談の機会をご用意しています。面談の費用はいただいておりません。

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