ONLINE SEMINAR / 90 MIN

誰かのために尽くし続け、自分の心がすり減ってしまった医療・福祉・ケアのプロへ。

感情労働の燃え尽きを防ぐ。自分と相手を守る「心の境界線」90分オンラインセミナー

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CHECK

こんな繰り返しに、心当たりはありませんか

WHY THE ROOT

優しさの問題ではなく、思考回路の問題として扱う理由

押し寄せる感情を受け止めきるのではなく、引き受けすぎない堤を築く。内側の静けさが、支援を長続きさせます。

感情労働の現場で心がすり減るのは、優しさや精神力が足りないからではありません。

「相手の感情をすべて引き受けなければならない」という無意識の思考回路が働いているからです。

受け取った感情の毒を薄める方法ではなく、引き受けすぎない「思考の防波堤」の築き方を扱います。

順番があります。

  1. 01

    他人の重りを下ろす

    無意識に背負い込んだ「他人の人生や感情の重り」を先に下ろす

  2. 02

    自分が満たされる

    手元に戻った余力で、自分の回復にあてる

  3. 03

    長続きする支援へ

    安全で、長く続けられる支援ができるようになる

支援者自身がまず自分を守る、この順番が欠かせません。

TAKEAWAYS

90分で持ち帰れるもの

  1. 01

    プロの境界線

    支援職が自分を守るための「プロフェッショナルな心の境界線」の引き方

  2. 02

    巻き込まれない

    他人の負の感情に巻き込まれず、客観的にあたたかく向き合うための思考の設計

  3. 03

    自己犠牲と貢献

    自己犠牲と本当の貢献の違いを理解し、燃え尽きを未然に防ぐ考え方

  4. 04

    自立型セルフケア

    共倒れではなく、自分の回復力を自分で高める「自立型セルフケア」

TRAINER

担当トレーナー

池町 侑子

池町 侑子

IKEMACHI YUKO

  • 鍼灸師(国家資格)

身体と心に向き合ってきた鍼灸師として、支援する側の人ほど自分を後回しにしてすり減っていく姿を見てきました。

他人のケアで自分が壊れてしまっては本末転倒です。

自分を一番大切にできる「健全な境界線」の引き方をお伝えします。

COMMON QUESTIONS

参加の前に、よくいただくご質問

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